正岡眼科

ミニウェル・レディー導入しました

レーシックとは

 

レーシックとは、角膜(眼の表面)に数十秒レーザーを照射することで近視・乱視を矯正する手術です。メガネやコンタクトレンズのわずらわしさ・不便さから解放されたい方や、眼の病気やドライアイ、アレルギー体質といった理由でコンタクトレンズを使えない方にも有効です。

レーシックは手術時間も両眼20分程度と短く、日帰り手術です。麻酔をして行うので手術中は痛みもありません。また徹底した安全管理で感染症の心配もありません。(開院から手術期間20年間における感染症件数0件)

当院はレーシックを始めて今年で16年目。当院院長が長年の経験で培った技術でひとりひとり丁寧に施術いたします。

 

手術方法

 

capture ①手術前に点眼液で麻酔をします

capture-3 ②角膜を薄く切り、フラップ(ふた)を作ります

capture-1 ③フラップをめくり、照射の準備をします

capture-2 ④近視・乱視を矯正する分だけのレーザーを当てます

capture-3 ⑤フラップを元の位置に正しく戻します

capture-4 ⑥フラップが落ち着くのを2分程度待ちます

 

 

→次:アイデザインレーシックとは

[レーシック手術・白内障手術の正岡眼科] 愛媛県今治市常盤町5丁目3-9 TEL 0898-25-8000 FAX 0898-25-8010
Copyright 2015 Masaoka Eye Clinic.